2010年11月8日月曜日

restaurant storyの料理消費スピードが

restaurant storyの料理消費スピードが

半端じゃなくなってきましたね...

この前のアップデートがあってから急にスピードUP

した気がします.

いまレベル32で調理機8台フル稼働していますが,

どうも料理が先になくなってしまいます.

お客さんの食欲に打ち勝つには,

1分ごとにフレンチトーストを作り続けるしかないかもしれません.

つまり,無理ってことですね.

椅子の数減らしたところで,

不機嫌なお客さんが増えるだけですし,

現状では料理ができるまで入口にふたをするくらいしかないんですが,

それをしたところで,実際のところは何の解決にもなっていない

というのが本当のところです.

困ったものです.

sonic grillとかのsonicがつく調理器具は,

調理時間が20%カットらしいのですが,

あんなもの高くて買えませんね.

さすがにお金出してまでゲームをやろうとは思えません.


あと疑問なのは,

料理の賞味期限ですね.

完成した料理を調理機の上に置いておくと

作成の所要時間にもよりますが,数時間後に腐っちゃってますが,

counterの上に置いておけば時間は大丈夫なのでしょうか?

その辺の情報がないので困りますね.

とりあえずは少し料理を作りだめしておいてから

お客さんを入れてみようと思います.

気分的には,そのまま料理でき次第出して行っても

実質的に変わらない気もしていますが...


ちなみに,

自分のIDは insei ですので,これを見て頂いた方はよろしくお願いします.

2010年11月4日木曜日

FOMCもう少しですね.

FOMC待ちという言葉が聞かれて久しいですが,

ついにその待ちに待ったFOMCの日が近づいてまいりました.

追加の量的緩和をすることは決まっているものの,

問題はその規模とどこに振り向けられるかということのようですね.

今回の決定が市場の予想よりも大幅に大きな規模の緩和だったとしたら,

一気にドル円は史上最高値を目指す展開となり,

その後も戻しは期待できず,長期にわたりドル安が続くという展開になるでしょう.

市場のコンセンサスとしては,少し前に期待していたような

大規模なものではないんじゃなかろうか,ということのようで,

それを織り込みつつの市場形成となっているようです.

そのような状況で,どんな決定を下してくるか注目ですね.


FOMCの結果を受けた明日からの日銀の会合は,

はっきりいってFOMCからのタイムラグをなくすために日程変更したわけで,

どんないいわけしようとその事実は揺らぎません.

つまりは,日銀単独では何もできないということを世界に示したようなものです...

世界の流れに乗り遅れるなというのは分からんでもないですが,

いま現在アメリカの中央銀行が仕掛けている

明らかなドル安政策に対して何もできないというのは,

日本としては危機的な状況ですね.

あと一時間ほどで今後数カ月の相場の流れが決まるといっても過言ではないので,

注目したいと思います.

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